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毛深い自分を受け入れてくれた

先日お世話になったSちゃんがとても印象に残っています。なぜなら彼女、自分のコンプレックスの部分まで受け入れてくれたんですよ。自分、とっても毛深いんです。男性ホルモンが強いんでしょうね(苦笑)だから自分としてもどうしても負い目というか、あまり女の子に見せたくない部分なので海やプールは論外として、それこそ良い雰囲気になったとしてもこんな自分を受け入れてくれる訳がない…。そんな気持ちになってしまっていたんです。でも風俗に行くとそんな自分をも受け入れてくれるんですよね。だから風俗での時間だけ自分に自信を持って楽しめるんですよ。こんな自分を受け入れてくれるだけでも嬉しいのに、「そんなに毛深くない方だと思う」「もっと毛深い人を見てきたからむしろ普通」とか、自分にとって嬉しいことまで言ってくれるんですよね。自信がつく…とまでは言いませんが、そうして自分のことを受け入れてくれるという事実こそ、何よりも嬉しいんですよね。

マイペースこそ本望

マイペースこそ風俗を楽しむ上で何より大切なことなんじゃないかなと思うんですよね。特に自分の場合、仕事が不規則なので自分にルールを科すよりもマイペースに利用したい時だけ利用するよう心掛けています。どんなタイミングで風俗の気分になるのかもよく分からないですしね(笑)この前はピンサロに行ってきたんですけど、出先の近くにピンサロがあったんです。ちらっとお店が見えたんですけど、そこで「ピンサロでも行こうかな」と思ったんですよね。そのお店を見るまではピンサロに行こうって気持ちは全然なかったんですよ。でも気付いたらピンサロに行っていたんです。まさに気分というかマイペースというか。でもそうして自分が行きたいと思った時に行くことで気分ももりあがりますので、どんな時であれ様々な形で楽しめるものなんじゃないかなと思いますよね。その日はピンサロでしたけど、ピンサロ以外の風俗も気が向いた時に利用するようにしています。

[ 2016-11-04 ]

カテゴリ: 風俗体験談