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風俗のおかげだと痛切に感じたあの日

いつも大切な商談の前には風俗に行くようにしているんですよね。心を落ち着かせるためというのもありますし、何よりも風俗に行って自分の気持を発散させることで真っ白な気持ちで商談に迎えるじゃないですか。理屈としてはもちろんですけど、それで毎回良い結果が出ているので自分としては一種のゲン担ぎのようになっていたんですよね。でも前回、ちょっとバタバタしていたこともあって風俗に行けなかったんですよ。それで商談をしたら大失敗。まさかと思いましたよ。もちろん風俗云々ではなく、自分の実力のなさだと思うんですけど、さすがにその時は「風俗に行かないからこうなってしまったんだ」と落ち込みましたよね。だから今後は大切な商談の前には必ず風俗に行っておかなければならないなと実感しました。もしかしたら結果は変わらないかもしれませんが、少なくとも風俗に行くことで自分の気持を落ち着かせることが出来るんじゃないかなとも思いますしね。

個性とは?

風俗嬢にとっての「個性」とは何かを考えた時、個人的にはやっぱり武器なんじゃないかなと思うんですよね。長所というか、どういったことで男を満足させることが出来るのか。そのための武器ですよね。だから他の女の子と被ってしまっているとしても問題ないというか、一体どういったことを考えているのか。それこそがとても大切になってくるんじゃないかなと思うんですよね。特に自分にとって風俗は女の子からの奉仕を楽しみたいのもあって、テクニックがある子が好きですけど、でもそれは全員が全員じゃないですしね。テクニックよりもスタイルの良い子が好きとか、表情が良い子が好きとか男もまた、いろいろな事情があると思うんですよね。だから、風俗ではどんな個性を持っているのかを調べた上で、自分に合っている女の子なのかどうかを確認することこそが何よりも大切なことになってくるんじゃないかなと思うんですよ。自分もようやくそれが分かってきたかなと。

[ 2017-02-21 ]

カテゴリ: 風俗体験談