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上品な子だからこそ

先日相手をしてもらった風俗嬢はとても上品な雰囲気を漂わせていました。言葉使いもそうですけど姿勢もそうですね。胡坐よりも正座。そんな雰囲気の風俗嬢なだけに、自分としてもついつい緊張させられるというか、結構な雰囲気になってしまったような気がするんですよね。でも彼女、そんな上品さを持っている女の子でありつつ感じてくるとかなり激しさを出してくる女の子でもあったんですよね。そこに自分としてもかなり驚かされたような気がしますし興奮の材料にもなりました。まさかここまで変わるなんて思わないじゃないですか。最初に接した彼女からここまで淫乱な彼女は想像出来ません。まさかという言葉がぴったりの展開でしたけど、だからこそこちらとしてもギャップまで楽しむことが出来たので満足感もかなりのものになったんじゃないかなと思っています。女の子との時間はとても貴重だと思いますが、あれだけ貴重な時間になるとはおもっていませんでしたよ(笑)

毎月の楽しみになりつつある

最近、風俗が毎月の楽しみになってきたんですよね。それまではマイペースで、自分の気が向いた時にしか利用していませんでした。頻度にすれば数か月に一度くらいですかね。でも、いつしかその頻度が増えて行って毎月利用するようになっていったんですよ。風俗にハマったってことなのかもしれません(笑)給料日を境にカウントをリセット。そして次の給料日までに一回ですね。こうして自分でも頻繁に楽しませてもらうようになりました。月に一度くらいだと、ちょっとした習い事感覚というか(笑)それに良い気分転換にもなるしでこのくらいのペースでいいですね。それにお給料日の後だと精神的に余裕があるじゃないですか(笑)指名をケチったり時間を短くするのはせっかくの風俗で勿体ないんじゃないかなと思うんですよ。だから一ヵ月に一度、とことん利用する。そう決めて楽しませてもらっています。ただ、ついもっともっとって気持ちになってしまいがちなんですが(笑)

[ 2017-03-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談